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買いたい銘柄が多くて目移りする。AAPL、FB、BLK、、、、。

2018年11月20日火曜日

独り言

買いたい銘柄が多い

2018年も終了間近です。

今年も終わりという実感はまだありませんが、確実に年が終わる刻は迫っています。

寒さも少しずつ感じられるようになりました。

(風邪などひかぬようにお気を付けください。)


そんなこんなで2018年も終了しようとしていますが、私は来年の2019年にどんな銘柄を買おうかと1か月前から悩んでいます。

2019年に入りNISA枠が復活するので、ああでもないこうでもないとやっております。

好きな銘柄を買おうと思っています。

が、いいなと思う銘柄が多いので、ちょっと悩んでしまいますね。


買い増したい銘柄。IBM、AT&T、GME、D、CSCO、VTI。

買いたい銘柄の候補は多いです。

すでに保有している、

・IBM、AT&T、ゲームストップ(GME)、ドミニオンエナジー(D)、シスコシステムズ(CSCO)、VTI(バンガードのETF)

の6銘柄は買い増しを行いたい。

が、全部は買い増せないのでどれを買い増そうかと。


IBM、AT&Tの株価は散々なのですが、なぜか見放せないですね、、、。

もはや理論ではなく、自分の体質的なものでIBMとAT&Tに引き寄せられるているのかもしれません、、、。

ゲームストップ(GME)という、配当利回り10%以上のマイナーな超高配当銘柄もまだまだいけるぜと息巻いています(現在20%の含み損ですがorz)。

ドミニオンエナジー(D)は自分のなかでは超優良銘柄で、増配率よし、配当利回りよし、な銘柄です。売っている人の気が知れないぜ。

シスコシステムズ(CSCO)は先日に決算発表がありましたが、感想としては「死角なし!」という好決算でした。

自分が保有する銘柄としては珍しく、株価よし、業績よし、増配率よし、バリューエーションよしで、パーフェクトな銘柄だと思っています。

VTIは普通に欲しいwww。

どれを買い増せばいいのか、頭を悩ませ中です。


新規に欲しい、AAPL、FB、BLK。

そして新規に欲しい銘柄もあります。

アップル(AAPL)、フェイスブック(FB)、ブラックロック(BLK)

の3銘柄です。


話は少し変わりますが、最近、バークシャー株を保有して、バフェットの凄さをより実感するようになりました。

バフェットは「投資の神様」と言われてもおかしくない存在感です。

(本来ならバフェット「様」とお呼びしないといけません)

バフェットが凄いのは明らかですから、バフェットが買った銘柄を買えばいいんじゃないかと思ったりします。

そう考えるならば、バフェットの一番押している銘柄、アップルを買えばいいんじゃないかと。

アップル推しの記事は無数にありますが、バフェットが認めた優良銘柄ですから、信頼に値するんじゃないかと。

自分でも少し調べて見れば、アップル信者ともいうべきか顧客は離れないようだし、サービス収入も上昇している。

それにアップルは健康関連事業にも軸足を広げようとしているようです。

死角なしか?と思えたりします。


フェイスブックはいろいろ問題をおこしたり、これからの時代はデジタルに対しても規制がかかる可能性が高いことから株価は下落しています。

(FBやGoogle が保有する大量のデータに対して、規制がかかる可能性が濃厚です)

FBの利益率は大きく下落する予想でもあります。

しかしFBが抱える20億人もの顧客数は圧倒的です。

やはりコミュニケーションサービスは、使っている人が多ければ多いほど利便性が高まります。

過疎化しているコミュニケーションサービスはコミュニケーションできないので、意味がないです。

いろいろな問題があっても、大量の人間が使っているFBの各種サービスは人々から支持され続けるサービスになるのではないかと思います。

FB以外の選択肢はあまりないんじゃないかな。

まだまだ買いどきではないかもしれませんが、かなり気になる銘柄です。


ブラックロック(BLK、または黒石)は投資家なら良さは分かるはずの銘柄です。

ETFはこれからも売れ続けるでしょう。

業績もやはり伸びていますしね。

ただ最近、株価が下落しているということは何か懸念があるのでしょうか?

私はなぜここまで株価が下落しているのかよくわかっていません。

景気の先行き懸念なのか、金利が何か影響しているのか?

よくわからないですが、投資業界の市場規模は拡大するだろうし、資金も流入し続けると思っています。

8年ほど連続増配していますし。


気楽に選ぶ

買い増したい銘柄、新規に欲しい銘柄、たくさんあります。

どれにしようか迷いますね。

米国株には魅力的な銘柄が多いですね!

選ぶのは難しいですが、最後には、

「自分の選択眼などたいしたことはなく、あとは市場が値段を決めるだけだ。運が決めること。」

と考え、先のことを考え過ぎず気楽に決めようと思います。

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