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【米国株】超高配当、成長銘柄、とんがった銘柄は楽しみがある。

2019年1月23日水曜日

独り言

市場平均で充分だが楽しみも。


今、私の米国株の保有銘柄は超高配当銘柄の「AT&T、IBM、ゲームストップ(GME)、アルトリア(MO)、フィリップモリス(PM)」と成長銘柄の「VISA」、それに市場平均ETFの「VTI」、それに「シスコシステムズ(CSCO)」です。

興味のわかない個別銘柄を保有するならば、リスクを考慮してVTIやVOOといった市場平均を保有すればよくないか、と思います。

今、持っている銘柄は超高配当利回りであったり、未来に展望が持てたり、かなりの特色がある銘柄達です。

そういうとんがった銘柄は保有していて面白い。

超高配当、成長銘柄は楽しみがある

超高配当銘柄や成長銘柄は保有する楽しみがあります。

超高配当銘柄は高い配当金が手に入る楽しみ。

AT&Tは配当利回り6%以上ですし、GMEは9%以上。

これだけ高い配当利回りならば保有しても良いと思えます。

配当金が入金された時は、実際に嬉しいものです。

リアルな実感はなにものにもかえがたいです。


成長銘柄のVISAは毎年、収益が成長する可能性が高い。

それに伴って配当金額も増えるし、PERがべらぼうに高いわけではないので株価も上昇する可能性は高いと思います。

ですので、配当金が大きく成長することや株価が上昇するかもしれない期待があり株を保有しています。

そういった意味で超高配当銘柄や成長銘柄は保有する楽しみがあります。

普通の配当利回りで株価も大きく上昇しない銘柄だとこの楽しみは味わえません。

退屈は続かない

私のブログ名は「長く地道に」ですが、続けることが大事だと思うんですよね。

ですのでどうやれば続けられるのか、ということがこのブログの主眼かもしれません。

続けられない理由の1つに退屈は入るでしょうね。

楽しい銘柄を持つことは続けることに繋がります。

そして続けることは利益になると思います。

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